この校歌は、1940年、エルネスト・「アガピート」・ナヴァス(Ernesto "Agapito" Navas)、ルイス・ペレス・ルビオ(Luis Pérez Rubio)、アルフォンソ・デ・ガライ(Alfonso De Garay)、グロリア・ヴィセンス(Gloria Vicens)、アンヘル・ヴィダル(Angel Vidal)、フェルナンド・グアダラマ(Fernando Guadarrama)のグループに才能ある芸術家であるイスマエル・「ティオ」・ヴァルデス(Ismael "Tío" Valdez)が協力し作詞・作曲したものである。最初は同大学の国立高等学校中庭で歌われ、それ以降、UNAM所属サッカーチームであるプマス(Pumas)が参加する試合の前には歌われる。歌詞は以下の通り:
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